呼吸が浅い、息苦しいについて

病院の検査では異常なしと言われた呼吸が浅い、息苦しい症状はお任せ下さい!
ボキボキしない施術で自律神経から整え根本改善を目指す整体院です。

こんなお悩みはありませんか?

  • 前触れもなく急に息苦しくなる
  • 緊張する場面だと呼吸が早くなる
  • 以前よりも疲れやすくなった
  • ドキドキと心臓から動悸がする
  • 過呼吸の経験がある
  • 常に肩や首にコリや痛みを感じる

一つでも当てはまることがある方もご安心下さい。

当院ならそのお悩みを改善できます!

 

呼吸が浅い、息苦しいの原因

息苦しさを感じる病気として肺炎やCOPD(慢性閉塞性肺疾患)、ぜんそく(喘息)などがあり、病院で治療を受ける必要がありますので一度病院の受診をお願いします。
※こちらの呼吸が浅い、息苦しいという症状は、病気ではない場合の解説です。

スマホやPCによる姿勢

深い呼吸を行うときには、胸郭(肋骨で出来た空洞、肺が収まっている)が上がり肺が膨らみ大きく空気を取り込みます。呼吸を吐き出すときも胸郭が下がって肺が萎んでいきます。

スマホやPCで胸郭の下がった姿勢が定着してしまうと深く呼吸をすることが難しくなります。

肥満による気道の圧迫

肥満の方は、首周りや顎下に脂肪が多く付いてしまい特にお腹が苦しいので座位で猫背になりやすく、そのせいもあって脂肪が気道を圧迫しやすく、物理的に息苦しくなります。

肩や胸部の筋緊張

肩こりや胸部の緊張が強いと呼吸が浅くなり息苦しさの原因になります。
胸郭を広げ深く呼吸するときには、肩や首の筋肉が補助的に働きます。また、肋骨同士の隙間にある肋間筋は胸部の筋肉が緊張していると連動して緊張してしまうために深く呼吸をすることが出来なくなります。

自律神経の問題

自律神経の働きも呼吸との関わりが深く、自律神経の乱れは呼吸が浅い、息苦しいという症状の原因になります。
自律神経が乱れているときは、深く意識的に呼吸をすることが有効です。
ただ、無意識のときは自律神経が乱れているときは特に呼吸が浅くなりがちです。

ご安心下さい!当院が呼吸が浅い、息苦しいといった症状からあなたを救います!

当院のカイロプラクティックは、背骨の正しい動きや歪み、ズレを矯正することで自然と呼吸が深くなる姿勢になっていきます。姿勢が整うと緊張していた肩首や胸部の筋肉が緩んでいきます。
また、背骨の動き、歪み、ズレを整えることで自律神経も正しく働くようになるため、姿勢と自律神経、筋肉の3つ面から改善のサポートが出来ます。

病院で原因不明と言われた症状でも諦めないで下さい!

当院にはその痛みを改善できる技術があります。一度ご相談下さい。