こんな症状の方が来院されています

頭・顔・目・首

 

頭痛

頭の全体や一部にズーンと重いような痛みが続く場合は、首や肩のこりが強くなりすぎて、頭部の血流が悪くなることでおこります。

最も多い筋緊張性頭痛。リラックス時に起こりやすい偏頭痛。目の奥を針でえぐられるような強烈な痛みのある群発性頭痛などがあります。

 

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目の疲れ・眼精疲労

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長時間PCやスマホの画面を見つめることが多いと、まばたきの回数が減り、ドライアイになります。急に視力が低下したときや、老眼も目を酷使するため、目の疲れの原因になります。

近くを見たり遠くを見たりするときには、目のレンズの厚さを変えるのは筋肉の働きで行われます。他の筋肉と同様に使いすぎたり、同じ状態でずっといると目の筋肉も疲労してきます。長期間続くと目の筋肉もコリが発生してきます。

 

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顎の痛み・口が開きづらい・顎関節症

口を開ける時に顎が痛い、朝起きた時に口が開けづらいなどの症状を顎関節症といいます。

物を咬むときに痛む場合もあります。指を三本縦に並べて開けた口に入らないようであれば顎関節症の可能性が高くなります。

 

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歯の痛み

歯が痛くて歯医者に行ったが虫歯などの異常は診られなかった場合、頭部や顔に出来る筋肉の緊張から歯の痛みが出るケースがあります。

 

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自律神経失調症

倦怠感や不眠、頭痛、イライラする、気分が落ち込む、口が乾くなど自律神経失調症の症状は多岐にわたります。

カイロプラクティックの施術は自律神経に直接アプローチしていきますので得意な症状です。

 

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めまい・耳鳴りがする

めまいには、脳の障害による中枢性めまいと、内耳の障害による内耳性めまいがあります。内耳性めまいでは難聴や耳鳴りを伴うこともあります。

脳神経外科や内科、耳鼻科を必ず受診してください。

頚肩部の緊張によって頭部への血流不足からめまいが発生することがあります。また、自律神経の働きが狂うことでめまいの発生することもあります。

病院を受診して異常なしと言われためまいや耳鳴りはご相談ください。

 

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寝違え・首が回らない

朝起きたら首が回らない。反らす動きやひねる動きに制限があり痛む。

仰向けに寝るにも頭を支えていないと痛くて寝れない。痛めたきっかけにはっきりしたものがない場合が多い。

デスクワークやスマホを長時間使う人、猫背の人に多い症状です。

 

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ストレートネック

PC作業の時間が増えたり、スマホの普及によって頸椎が本来のカーブを失いまっすぐな状態になってしまった状態をストレートネックと言い、最近特に増えています。

ストレートネックになると、頸肩部に負担が大きくなりそのことから様々な症状がおこりやすくなります。

 

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頸部椎間板ヘルニア

首が痛い。頭痛がする。肩がこる・痛い。などの症状があって整形外科に行きレントゲンなどで画像診断を行うと頸椎の椎間板が潰れていたり、椎間板から髄核(椎間板の中にあるゼリー成分)が漏れ出て神経に当たっていると言われることがあります。これが頸椎椎間板ヘルニアですが、昔の首の症状や腕のしびれの原因は椎間板ヘルニアが原因と言われてきました。

しかし、最近の研究では椎間板ヘルニアがある人にも症状がない場合が多いとわかってきています。

 

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ムチウチ(むち打ち)・頚椎捻挫

車での衝突事故などによる首への強い衝撃から、筋肉や靭帯が損傷することによっておこります。首、肩の痛み、こり、頭痛を感じ、首を後ろに反らすことができなくなります。

捻挫は怪我ですので急性の痛みがまず取れるように安静にしてお過ごしください。または、整形外科や整骨院で電気治療などを受けることで回復が早まります。

ムチウチや頸椎捻挫で問題となるのは後遺症が強く出やすいことです。

めまいや吐き気、慢性的な肩こり首こりに悩まれる方が多いのでムチウチ頸椎捻挫の後遺症でお悩みの方はご相談ください。

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顔の歪み

左右のどちらか一方でばかりものを噛むクセがあったり、立ち姿勢に左右差があったりすると、顎の噛み合わせに歪みが生じることがあります。

ほおづえを着いたりすることで頭が左右に傾きそれに伴い顔の歪みが生じることもあります。

骨盤の歪みによって背骨が傾き顔が傾くことから顔の歪みに繋がることもあります。当院では原因の特定を重要視しています。

肩・腕

肩こり

頭や肩が体よりも前に出る姿勢が続いたり、ストレスなどで肩に力が入ってしまうことで、首や肩の筋肉は緊張して硬くなり、血流が悪くなります。これが肩こりの原因で、ひどくなると痛みを伴ってきます。

 

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腕や手がしびれる

手や腕を支配する神経は、首の後ろから出て鎖骨のすぐ近くを通り、手の指先までつながっています。

肩こり首こりがひどくなることで手に痺れが出てきます。しびれの出る部位によって原因となる部分が違います。当院では正しく原因を特定することで適切な施術を行っています。

 

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肩があがらなくなった

肩が痛くて腕があがらない場合、中高年の方であれば四十肩のケースが考えられます。肩関節の周囲の軟部組織に炎症が起こるのが痛みの原因ですが、炎症は1年程度で自然消失します。

炎症が治まり痛みが取れても可動域がなかなか改善しない場合も多く早期に治療を始めることで予後と改善までにかかる期間を短縮します。

四十肩だけでなく姿勢の悪さや日常の生活習慣によって肩甲骨の動きが悪くなって腕が挙がらなくなることもあります。

 

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40肩・50肩

肩が痛くて腕があがらない。夜間に痛みが強くて眠れない。寝返りをうつと痛くて目が覚めるなど40肩・50肩の症状は多岐にわたりますが、共通しているのが痛みが長引く、痛みが強くて日常生活に制限がかかることがあげられます。

 

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スポーツによって起こる肘の痛み

ほとんどが肘の酷使によっておこります。特に肘を捻ったり、曲げ伸ばしする動作を繰り返す事によって引き起こされます。

テニス肘や野球肘など競技ごとに違う動きで痛める部位も異なります。

 

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手首の痛み

手首の痛みは、その痛む場所によって原因が異なりますが、基本的に同じ動作を繰り返すことにより、神経、関節、軟骨、靭帯に損傷が起こり痛みが生じます。

キーボードの使い過ぎや最近ではスマホの使い過ぎによる手首の痛みも増えています。前腕の筋肉の緊張によって関節の動きが悪くなり痛みが出る場合や、前腕の筋肉に発生するトリガーポイントによって手首が痛くなる場合があります。

 

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腰・背中・胸

 

ギックリ腰・急性腰痛

洗顔、歯磨き等で腰を屈めたとき、物を持ち上げたとき等に、急激に腰に痛みが走ったり、グキッ、ピキッという感覚があって、立っていられなくなったり、歩 くのが困難になります。その時は動くことができても、だんだん痛みが増してきて、一晩寝た後の翌日になって症状が悪化してくるケースもあります。

 

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腰痛

日本人の80%が一生に一度は経験するといわれる腰痛。これには様々な原因、症状があります。

一つの原因に特定することは難しくほとんどの場合いくつかの原因がからみあって起こっています。

急性腰痛の際にしっかりと対処しておかないことで慢性腰痛になることもあります。

 

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背中の痛み

立っている時、座っている時など上体を起こしている時に常に働いているのが背骨の両脇についている脊柱起立筋です。脊柱起立筋は抗重力筋でもあり、日常生活しているなかで身体を支える筋肉です。

頭の重さを常に支えていることもあり疲労が蓄積しやすく、痛みが出やすい部位でもあります。

 

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胸が痛む、肋骨の間あたりが痛い

深呼吸をしたり、せき、大きい声を出すなどでも胸が苦しくなる。肋骨の間がピリピリ痛む。原因としては背中から出て、胸腹部に分布する末梢神経(肋間神経)の圧迫によることが多いです。

また、背部に出来た筋肉のトリガーポイントによって胸に痛みが出ることがあります。

 

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猫背・背骨の歪み

人間の頭は4キロ~5キロありその重さが最上部に位置するため猫背になりやすい構造になっています。加えてITの発展により猫背になりやすい生活習慣が多くなっています。

猫背が定着することで様々な健康的な問題があります。

 

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側弯症

側弯症には構築性・機能性の違いがあります。改善出来るものと出来ないものがありますので初回の検査でしっかりとご説明しています。

 

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でん部・脚

 

坐骨神経痛・ももの裏から足先にかけてのしびれ

腰から出て、お尻、ももの裏、ふくらはぎを通って足先までを支配する坐骨神経。この走行に沿って痛みやしびれ、重だるい感じがすることを坐骨神経痛と呼びます。椎間板ヘルニアや、お尻の筋肉である梨状筋の緊張によって坐骨神経が圧迫を受けた場合に起こります。

 

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膝が痛い

歩くときに膝が痛む、階段が辛い、正座が出来ないなど、膝が痛いと出来ないこと・生活で辛いことが増えてきます。膝の関節は常に体重がかかっているため関節面は消耗しやすく軟骨のすり減りも特に早い関節です。

関節のすり減りは年齢に応じて起こるものなので、痛みの発生とは関係ないことが多く痛くない人と痛い人を画像診断しても大きな変化がない場合も多いものです。

 

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ふくらはぎつりやすい。こむら返り

ふくらはぎがつる症状は、筋肉が縮んで固くなったまま戻せない状態の事です。

朝方、こむら返りの痛みで目が覚める。

 

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立ち仕事で腰痛(反り腰)
立ち仕事で腰痛を患う方が多く、多くの方が反り腰で腰痛が起こっている場合が多いようです。

 

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